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zoom RSS 「Magical Happy Show!」発売記念イベント(東京) イベントレポート #すぴぱら

<<   作成日時 : 2012/04/15 05:35   >>

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4月8日にアキバ☆ソフマップ1号店で行われました「Magical Happy Show! 発売記念 20120408 Machico×minori祭。」のイベントレポートです。誤解が無いように打ってはみたつもりですが(結果、文章が長くなっているところがあります)、どう捉えられるか…。
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*記事の本文や画像の転載、記載内容についてminori様にお問い合わせする事はご遠慮下さい。

イベント開始30分前の16:30ちょっと前に、集合場所であるアキバ☆ソフマップ1号店7Fに到着すると、参加者が入場待ちで待機しておりました。
16:30から整理番号順に入場かと思いきや、マイクのテストか何かで入場が10分近く遅れての入場となりました。
そして入口で荷物チェックがあった後、「すぴぱら」のチラシと体験版、「Magical Happy Show!」のコール表が手渡されました。
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頂いたチラシ、体験版、コール表


会場では「Magical Happy Show!」がイベント開始までずっと流れてましたが、そんな中、相良さんが入口で渡したコール表についての説明などをしておりました。

そして17:00になり、相良さんの前説があったのですが(声だけだったような?)、最後の自己紹介で「最近のマイブームは…最近のマイブームは…」と何度も繰り返し言って笑いが起っておりました。

前説が終わると、コンセプトプランナー)の酒井伸和さんが登場。

まずはプロジェクターに進行表を出して
1.注意事項とか(いわゆる前説です)
 酒井さんのセッションでは、前説で撮影録音は禁止と言っていたにも拘らず、ご自由にして下さいと言う許可が。ただ、用途はブログ・Twitterでのレポート用に限られ、書くなら前後関係も含め正確にと言う注意も。
 最後に、「時間が押すので質疑応答はありません」と言う文が表示されて前説が終わった後、「ここで何か質問ありますか?と聞くと盛り上がるよね?」と言って笑いが起こりました。

2.で、今日は何するの?
 ○発売前なのでネタバレしないようにします
 ○でも、何となく概要は話します
 ○お高くなったのでお詫びします(言い訳あり)
 ○技術的な話って好きですよね?(笑)
 ○映像の話とか上映とかあります
  「3時の段階でレンダリングしてたのを持ってきてあります」
 ○歌の話をします
  「いろいろ込み入った話をしようかと思ってたんけど、アルコール入らないと無理なので、込み入らない話をします」
 ○歌ってもらいます(踊り子さんには手を触れないように)
 ○グッズを売りさばきます(相良(さん)が)
  →イベントが終わった後に販売。ただし新作グッズは無く、5月6日の「ジャイアニズムフェス 2012 Spring」に間に合えば出しますとの事。
 ○お土産あります
  →「先に渡しちゃいました」
   体験版ディスクの体験版は同じものがWEBにアップされるとの事ですが、公開されない壁紙が入っているとの事。また、ディスクは3月27日位にプレスに出したものとの事ですが、その後、昨日(4月7日)の段階でDirect 3Dを使う目処が立ったので、3Dを使ったエンジンに切り替えたものが出ると言う話がありました。
  *公式サイトにてWEB体験版が公開中です
 
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トーク中の様子(公式サイト配布の画像使用)


3.どんな作品なの?
 ○Twitterで見かけた女子をネタにしました
  「ネタを見ながら勝手に僕らが妄想すると言う二次創作をやっていると言う事ですね」
 ○きゃっきゃうふふ感満載
 ○暗いのとかやってません
  「最後まで一応プレイしたんけど、誰も死ななかったです」
 ○個々にスポットを当てたエピソード型です
  「今までってストーリー型だった。全体としてこういうストーリーになると言う構造があって、そのストーリーを動かすために中にキャラクターを配置していくと言うやり方だった。でも今回、ちょっとその方法論が使えなくて、元ネタがあってそれをどう展開すんのって話になってるんで、エピソード型にしました。「スターウォーズ」と一緒。もっと分かりやすい例「ひだまりスケッチ」。「らき☆すた」でも良いですけど」

4.技術的な話とか
 ○相変わらずいつものメンバーです
 ○今回は躍動感とは言うものの…
  ・雑誌ではしつこく躍動感とか書いてるけど、この前スクリプト長の人が会社に来て「お前、全然動いてねえよ、お前のところのはよ」とディスられた事、今回、静的な、いわゆる「ef」とかの流れ上同じものの中に動きをどう入れるのと話になっている事に結論を出した事、緩急が必要であり、どこもかしこも全部動かすと何に視点がどこに集中しているのかが分からない、やりすぎ・盛りすぎはよくないと言うのを「ef」で理解したので盛りすぎにしないように「eden*」からはしていると言った話がありました。

 そして「TECH GIAN」2012年3月号に収録されていた新演出システムの体験版をムービーにしたものを上映。
 社内にあるCore i7だとそこそこ動いているそうで、新エンジンだとCore 2 Duo位から動くと思うとの事(ただしビデオカードが必要)
 一番重いとされている歩行スクロールシーンでは
  ・髪の部分が全部モーフィングして動いている
  ・「本当は、桜のもう一枚向こうにスクロールする樹を入れていたんですけれど、入れたら合成が間に合わなくなっちゃって、i7でも。止めました。目パチとリップ進行を諦めれば、もうちょっと楽になるんですけど、でもちょっとどうかな? 髪の毛揺らすのとどっちかなっととるとまぁ両方取りたいよね。一度見ると戻れないんですよ。良くない、これが。これがインフレってやつ」
 振り返るシーンの上映中には
  ・最初、X(横の動き)とY(縦の動き)とZ(回転)と考えて、どれをやったら良いかと全部作ってみたが、その結果回転以外は効果が無いことが分かり、振り向きだけをズギンとやる事にした
  ・フェイスウィンドウは嫌いだから出さない
  ・光源とかの処理にも新しい方法論を思いついている
 などと言った話がありました。
 ○と、まぁ結局、正常に進化している感じです。
  ・16:9になった事、16:9を作るのは始めてである事(「eden*」は16:10)、16:9は画面が狭いこと、イベントCGを描く時が限られてしまうこと、立ち絵をシーンを作るときは16:9の方が作りやすいこと、これは今後の課題じゃないかなと言う話がありました。
 ○と言う事で、動きは大事ですよね
  ・「歩行スクロールのシーンとかを見ていただくと分かるんですが、ちょっと戻るの無理ですね。止めたのを動かしてみたら「無いわー」って話になったんですよ」
 ○動きを入れるとどうなるの?
  →素材がたくさん要ります
   立ち絵だけなら1枚、振り向くだけで6倍。かつ、それに目パチ口パク作る。やってもやっても終わらない。お金もかかる
  →お金と時間がかかります
   基礎研究(これは駄目これは良い、これは使えない。それをやって捨てる、試行錯誤の時間)に半年〜1年かかる。人件費もかかる。
  →クオリティとのトレードオフですよね
   「クオリティを下げれば、お金と時間はかかりません。つまり、振り向きとか余計なモノ入れなければ良いんじゃないの? マルチスクロールとかいらないよね? 立ち絵だけで良いよね? イベントCG何十枚って描きゃ、それで良いよね? っていう風にいけば、余計な研究をしないから、素材も減ってすぐ出るんですよ。でも、それで良いのか?って話ですよね。だってそれ、究極を目指すとライトノベルを読めば良いじゃん、そっちの方が安いし。(この間、酒井さんのライトノベル年間読書数についての話があり)そっちのほうがコストパフォーマンスが良いと思うんだけど、ぶっちゃけ。って話になるんですよ。じゃあ、PCでゲームをやるって一体どういうことなの?って言うと、こういう風に正当に進化していくことじゃないの=金もかかるよね。まぁ仕方ないわ、と言う人だけが付いて来てくれればもう良いよねって話にしました。しょうがないんで」

5.お詫びします
 ○高くなっちゃってすいません
  →クオリティ下げずに素材増やすとこうなります。
  →投下コストを下げないと会社が!(笑)
   仮に1本目が40万本売れれば、\4,800〜\3,800でもいけそうな気がする
   10万本売れれば、\5,800楽勝コース(これだけのクオリティやっても)
   じゃあうちは何本くらい見込んでいるのかという本数で考えると、ちょっと\7,800位にしないと回収できなくて、回収が出来ないと会社がズドン!といって。ズドンといったらいったで良いんですけど、「何か、ここで終わりか?」と言う気持ちもちょっとあるので、すいません、皆さんお金を払ってください。すいません、本当に、申し訳ない。
 ○特に一本目は素材を全部作らないと
  →ならないんですよね。何も流用できません。
   背景から何から何まで流用不能。全部作るしかない。しかも捨てた素材は一本目を作る素材をーより多いんじゃないのって話になっている。やらないと出来ないのでちゃんとやっている。
 ○そして、皆さん大好きプレイ時間
  →長さ=ボリュームと考えますかね?
  →minoriの作品は濃密集中型です。
   「短いです。ボリュームって長さかって言う人は買わないほうが良いと思います。(酒井さんの)感覚的にですけど、「eden*」よりかは長い、「ef」の「first tale.」より若干長いかな? 「latter tale.」よりは短いと思います。ただし、ここから演出の妙によってどうなってしまうのか分からないので、相対評価で考えてください。
   何でこうなっているのかと言うと、ウエイトが高くなっちゃう原因もあるんですけれど、脚本が上がってきて「ここいらないんじゃねぇの?」って切っちゃうのが良くないということが分かりました。
   例えば2MBとか2.5MBくらい上げてくるじゃないですか?最終どのくらいになるかと言うと1.2MBとかになっちゃう。
   そのくらい「これは要らないよ、これ冗長すぎねぇ? ここどう演出すんの?」って言ってコンテ書いていくうちに「これいらないよね? これ邪魔!」って切ったりしてると、あとは地の文で説明しないんですよ。絵描いちゃうから。で、絵をボンボン描いちゃうから、地の文をボンボン削るじゃないですか、あっという間に半分ですよね。半分になればテキストが出てる時間が半分になる訳だから、長さも半分になりますよね。と言うことの繰り返しでこうなりました。僕はそれで良いと思ってるんですよ」
   そして精米に例えて削りが大事と言うお話をして、濃密集中型でゲームを作ろうとminoriでは思っているという話をしておりました。

6.さて、ムービーなんですが
 ○コスト投下の割りに意味が…
  考えてみるととんでもない金額になっている。でも、それタダで公開すんのかって話でタダで開してるわけですよ。ホントに意味あんのかなって最近はちょっと思っている。
  →ま、でも技術を磨くのも大事ですよね。
   「やっぱり、褒められたい生き物なので、人は。褒められるって言うのは誰に褒められるのかって言うと、具体的に言うと同業者にですね。一番は。皆さんに褒められても嬉しいですけで、一番は、同業者が「グヌッ」って顔してるのが勝ったなって思う時ですね」
   この後「アニメ コンテンツ エキスポ 2012」でとある会社の人に見せた時の話などがありました。
  →コストの事だけ言ったら誰もやらなくなるし
   色んな事があって、色んな人が色んな今までと全然違うことをやって面白くなっている。
   (酒井さんが)どうしてもやりたかったことがあって(カット36=アリスが飛び回るシーン、26秒1カット)、周りは相当ゴネたが、諦めたみたいであること、そのカットの動画枚数が七百何十枚あったことなどの話がありました
  →ソフトを買ってもらえると次回も作れます
   前にどこかで話したんですが、ソフトを買っても、そのソフトに対して払っているのではなく、次の作品に対する投資。次の作品を作るための原資が無いと何もできないよねと言う話。
 ○ところで途中でよく分からなくなりますよね
 ○そんなことをいってもしょうがないので
  →とりあえず見てください

 と言う事で、ムービーを上映


すぴぱら - Alice the magical conductor. STORY#01 Spring Has Come ! demo movie ‐ ニコニコ動画(原宿)
 *minori公式サイトにてwmv形式のムービーがダウンロードできます


上映後、カット数が62カットであること、カット38・39が欠番(これを含めて64カット)であると言う話がありました。

 ○どうだったでしょうか?
  会場で笑いが起こりました
 ○今夜あたりYouTubeのいつものchにuploadします
  →blogとかの引用はそちらからどうぞ
 ○DL版も用意しますが、HD版は公開しません
  →やめてと言っても中○人は勝手に転載するよね
   そういうことする色々な国の名前が出てきたり、国内の中学生が話に上がりました。
  →後で売るための切り札は残しておかないと(笑)

この後、ムービーについて、最近使われていない「タイムリマップ」「透過セル」といった手法についての話や、これだけ作るのに半年以上かかっていると言う話もありました。

7.で、歌の話です
 ○「そもそもお前ら違うムービーをだなぁ…」
  「しょっちゅう言いますよね、みんなね。「いいじゃん別に」って言うのが本音」
  ・元々ティザーで作ってでっち上げでチョロチョロって作ったので、大した手間もかかっていない
  ・今回、ちゃんとOP作ったほうが良いよねって作るつもりだった以上、作りました。
  ・前回の飛ぶシーンは、作った時点で今回やろうと思っていたので前フリを振った。係り受けをキッチリしておかないと「投げっぱなしかよ!」って言われるので、ちゃんと受けを用意しました。
 ○何で変わっちゃったのよ?
  「大人の事情があるんですよ、色々」と言う一言から始まり、ここにくるまで大変だったと言う事でした
 ○で、そもそも歌の人って誰よ?
  読んだ直後「何だこれ? もう、完全に寝てますよね、これ書いてんの」と脱力状態に。
  彼女については「緊張する子なので面白いですね」というコメントがありました。
 ○何でその人にしたのよ
  ・その人が良かったから
  ・なんでそうなったかと言うと、前のムービーがあり、目論見では今回もそうなる予定だったが、いろんなことが起きて出来なくなった。
  ・「困ったな」と言っていたら、周りの人が「何とかしてやっても良いんだけど」みたいな事を言い出す訳ですよ。そうでないとまた原田(ひとみ)さんに頼む羽目になる羽目になる。
  ・タイトルが変わったときは基本的に新しい人でいきたい。「ef」の時も原田さんにならない予定だったんだけど、色々やったけど原田さんになった。「eden*」の時も、他でいこうとしていたがどうにもならなくて原田さんになった。なぜかと言うと、毎回抑えのエースみたいな立場で、毎回彼女(原田さん)を超えるのがポイントだった
  ・アニメのときにそういう事になって、この流れで行こうとしたら、色々あってしくじった訳で、「困ったな」と言っているうちに、周りの人から「助けてやらんことはない」と去年の終わり位に写真やプロフィール表が与えられたが全然ピンと来なかった。
  ・Machicoさんのいらっしゃるところの違う人を紹介されて、「違うと思うんですよ」と返したら、「実はこういう隠し玉が」と紹介され、手配してもらったらトントン拍子に決まった。
 ○と言う訳で本人をお呼びする前に

8.ライブの楽しみ方
 ○昭和の時代から脈々と続くわけで
 ○アイドルものと言えばコール!
 ○コールといえば複雑さ
 ○初級編
  (PPPHや手拍子は入門編)
 ○じゃあ練習してみましょう
  って事で、掛け声やコールを行う部分についての解説がありました。
 ○と、まぁ、ライブに行く時はこういうのを全部練習してから行きたいものです
 ○と言う事で、今度こそご本人をお呼びしましょう。
  と、ここで相良さんの声が響き、コールの練習を実際の曲を使って行うことに。

*コール表はこちらから



(なお、ここからは機材なしのレポになります)
 
練習後、「せーの、Machicoちゃーん!」の呼び声に答え、Machicoさんがステージに登場。
出てきたMachicoさんを見て「馬子にも衣装」と言う酒井さんのコメントがありました。

まず、酒井さんとの噛み合わないトークやMachicoさんの自己紹介がありました。

メモした範囲での話をすると
・Machicoさんは3月25日に二十歳になったばかり
・レコーディングのとき、楽譜が読めなかった
・中学のとき自転車で走ってて、気配に気付いたら、猪が血抜きで吊るされてた
・酒井さん「このキャラクターであの歌が出てくるのっておかしいって思わない?」
・酒井さんが歌に対してプレッシャーかけたり、ハードルを上げまくってました
と言った感じでした。

そしてMachicoさんが「Magical Happy Show!」を生で初披露。
事前に練習したからか、コールも揃っておりました。
ちなみに酒井さんもステージ右隅で手拍子やコールをしておりましたが、間奏の時はギターのコードを押さえるような仕草をしておりましたね。

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歌っているMachicoさん(公式サイト配布の画像使用)


歌い終わった後、酒井さんは「スゴイですね、間違えなかったですね」と一言。
歌った感想を聞かれると「いたるところが震えている」と返しました。

そしてトークが始まり、
 ・明後日(4月10日)にカップリング曲の収録があり
 ・15日に大阪、22日に名古屋でイベント
 ・5月6日はヤバい。
  この日ベルサール秋葉原で行われる「ジャイアニズムフェス 2012 Spring」にてステージイベント。
   ↑ちなみにこの日は日曜日なので、雨でなければ歩行者天国真っ最中です。
  お金がかかるイベントだけど、外から丸見え。
 ・デビュー曲に関するコメント

などのお話があったあと、撮影会の前の衣装直しと言う事でいったん退場。

その間に相良さんが登場し、プロジェクターで

9.終わりに
 ○発売日は5月18日(金曜日)です
 ○ご予約は今日の帰りに是非
 ○今更体験版を配りますが…
 ○あと、グッズも売ってるでよろしかったら
 ○来週は大阪でお会いしましょう

 と言う事で、発売日、予約についての文章が表示され、物販の販売品についての紹介がありました。

そしてMachicoさんの撮影会が開始。
以下撮影したのを3枚ほど(位置が位置だっただけに、たまに横を向いたのを撮っていたりもします)。
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撮影タイムが終了し、Machicoさんが最後の挨拶をして退場しました。

その後、酒井さんと相良さんのトークがありました(オフレコ部分除く)

・「STORY #01」で終わると、アリスの秘密が分からないまま終わる
・ムービーの中にいっぱい仕掛けた。
・狂ったように伏線張った
・5月23日発売のCDの話をしているうちに、6日に出たCDについてのお詫びがあり(ジャケットの3トラック目の曲名がOff Vocalとなっていない部分)、いずれpdfファイルで公開するとの事
・5月23日のCDを買ってくれたほうが良いらしい
・5月6日のイベントは結果的にそうなってしまった。午前中ドリパに行っても良いようにステージイベントを後ろにした

そしてイベントが終了となり、物販で物を買わない人は退場し、後ろの人から物販開始。
ただ、物を買わずにお二人のオフレコトークを聞いている人も多々おり、最終的に撤収が開始されるまで続いておりました。

今回は、初めて「すぴぱら」のムービーが上映され、初めてMachicoさんが人前で歌い「伝説の1回目」となった、とても重要なイベントであったと言えるかと思います。
そして5月6日、4回目(予定)のベルサール秋葉原ではどのような姿を見せてくれるか?
イベントに行けると言う方は、楽しみにされてはいかがでしょうか?

<関連リンク>
minori official web site
http://www.minori.ph/
:: SUPIPARA No Web Site DESU ::
http://sppl.jp/
Machico GENEON UNIVERSAL OFFICIAL SITE「Machico」
http://www.geneonuniversal.jp/rondorobe/music/Machico/
Machicoオフィシャルブログ
http://ameblo.jp/miumachi10/

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