|
本日は『eden*』ウェブラジオ公開録音+キャスト発表イベントのレポを掲載いたします。 (07/02)指摘があり、再確認した結果、一部を修正しました。 当日は仕事が終わってから直でAKIHABARAゲーマーズ本店へ駆け込むような形で到着した為、相良さんが前説をしている最中の17:50頃到着となってしまい、本当の最後尾となってしまいました。結果、椅子がなかったのですが、開始までの間に用意していただけたので、ありがとうございました。 (そんなわけなので、以下の7点の画像(転載厳禁)については、最後列からズームをいじりまくって撮影した結果、画質があまりよろしくなくなってしまいましたので、それはご勘弁ください) 18:00を回ってイベント開始となり、プロデューサーの酒井伸和さんと監督の御影さんが登場。 自己紹介と各役割について、イベントの流れ(「eden*」の話をしてから公開録音、その中でキャスト発表)のお話から始まりました。 以下、各項目とそれに関するお話です。 <はじめに、「eden*」について> ○「BITTERSWEET FOOLS」「ef - a faily tale of the two.」そして「eden*」へ 「BITTER〜」から考えていてやろうと思った事は「ef」で全部やった。 すごいお金と時間がかかる事(「ef」は5年)、無茶だと言う事がよく分かった。 せめて(企画から出すまでに)2年から2年半くらいまでにしようと思った。 それでどういうのを作ろうかなと話をしていたが、その方法論がよく分からない。 「ef」をやった結果、クオリティを下げるとみんなすごい怒ると思うので、まやかしを少しして、 どうやったら「ef」程ではないにしても、「ef」っぽいぐらいの作り方が出来るかなと言うテストをしようと言う事に。 ○物語としての「eden*」 あるにはあるけど、基本的には一本道 *このあと「WEBサイトを見てない人?」と聞いたら、 手を挙げる人がいて「見てきてくださいよ」と言われることに。 ○作品としてのみどころ 地球最後の恋物語。切ない恋物語をご期待ください。 <minoriが「eden*」で成そうとするのは?> ○制作に関して これまでの作品との比較 (すでに話したので省略されました) ○作品展開に関して 全年齢対応、コミック連載。 全年齢は最初からやってみたかった。 「どのくらいやってみたかったかは…すごくやってみたかった」との発言に笑いが起こりました。 ○販売に関して ・PCゲームの値段、18禁コーナーと言う販売スペース、より多くのユーザーにとっていただくということ PCゲームの値段って高過ぎると思う。 18禁のコーナーってこれから厳しくなってくるので、ちょっと一般のところで売ってだまくらかす作戦もありかなと。 後から足すのは、いざとなったらダウンロード販売もあるが、そういうもののテスト。 けどいきなりやってしくじるのも嫌なのでちょっとやってみようかなと。これで駄目ならまた18禁に。 できれば成功したい。なぜかと言うと、表に出すところを出せないと技術が潰えてしまう。 ○実験の必要性 どうすればモデル化できるかについては、うまくいけばこれでいくが、 プレス代とシール代が倍になるのが辛いが、お金を少し被ってみてどうなるかをやってみた結果、うまくいけば。 利益は下がってしまうが、利益が下がったところで次の作品を作れば良いので、 ユーザーに上手く負担をかけないやり方でいけば良いかなと思うので良かったら買ってください。 <"実験"について> ここで酒井さんが営業用に作った画面を使い、今まである立ち絵の動作の説明から入り、次に「こう言う風な演出にしようと思っています」ということで、シオンとエリカ、亮の会話場面を使って説明 いわゆるアニメと同じ手法(背景があって手前にセルを置いて効果をかけて撮影。ピントのボケやフレアの演出、光源など多岐に渡るようです)で最初から最後まで全編やろうと言うことです。そして実際のイベントCGとの差がどうなっているのかと言う説明がありました。 そう言う風に、全部をシーンと言う概念に置き換え、素材レベルにキャラクターを落とし込んで演出をしなおすと言う作業をしているとのこと。その作業が一生終わらなそうという話がありましたが、多分終わりそうでしたって事で、体験版も大体できたと言う話に驚きの声が。 <制作の現状> β版ができるまでO%と言っているが、取材の方がいることでお話があり、素材と言えるレベルで揃っていないのが ・音楽と音は少し残っている ・ムービーが結構残ってる ・CGは大体終わっている と言う事です。 今は加工というか演出の作業中という事で「結構すぐ出ます」とコメントに驚きの声が上がり、 直後の「うちとは思えないね」と言う発言には笑いが起こりました。 ○パッケージ概要 本編とアペンド(エロっぽいものを足したり、血が出たりする)の2パッケージを販売 本編は\5,800 アペンドは\2,000をなんとか割るようしたい 見積もりが出ていないのでなんとも言えないが、合計で\7,800までになんとか抑えたいと思っている。 minoriの作品は若干短い。 素材はたくさん入ってるが、3MBも4MBもテキスト読むのは無理。長くても2MBにしてと言っている。 1週間ぐらい(やりこむ時間は2日くらい)でやって好きにネットで語ると言うのが美しいなと思っている。 だらだら長いのは精神的に良くない。 ○その他 ・関連商品のリリース 7月9日にコミックREXでの連載開始 他は決まっていない。何かグッズを作ると思う。 ・テーマ曲について 8月ぐらいにムービーが出来るので、「ef」と同じように何か出そうかなと思っているが、 まだ録っていなく、歌い手を誰にするかも決めておらず、曲も途中までしか出来ていないとの事。 でも1ヶ月くらいで何とかしようと思っているそうです。 <ムービー関連事項> ここで、会場に来て頂いた方のために、コンテ撮のムービーの上映がありました。 約2分ほどのムービーで、主題歌の未完成版とおぼしき音楽も一緒にかかりました。 終末ということからか、前半は少し寂しそうな雰囲気があり、 連続カットやサビに入った後のいつもの演出が目を引きました。 他には(覚えているだけですが) ・草原をシオンが誰かと走るシーン (キャラは3Dの骨組みのものでしたが、リボンから判断) ・夕暮れの廃墟(?)に立つ誰か と言ったシーンもありました。 右の画像の蝶がシオンのリボンと結びついてるような気がしますが、どうでしょうね? <気になる発売日> 9月18日とスクリーンに表示されると、意外だったのか、驚きと拍手がありました。 アペンドと本編を同時に出したい。本編は100%出ますが、 「eden* PLUS+MOSAIC」の発売日を発表できないのは、素材が揃っていないのでちょっと不安だなってことです。 以上で作品の説明が終わり、次にウェブラジオの公開録音が始まりますが、酒井さんが司会を譲る時、「それでは、ねこねこ天ゆうなさんで〜す。…嘘です」と言って会場が「エーッ!」となりました。 <公開録音> 男性の声のナレーションから始まり、ついで女性の声のナレーションが入りました。そのどちらも知った声に、会場からはどよめきが起こりました。 そしてパーソナリティのお二人、エリカの衣装を着た中島裕美子さんと遠近孝一さんが登場。 トークや、中島さんの「eden」のストーリー紹介、演じるキャラの紹介などのトークの後、ラジオのタイトル「終末のエデン」を発表。タイトルの由来についてのトークがありました。 タイトル発表後。左:遠近孝一さん/右:中島裕美子さん 仕込みのCMが流れた後にキャスト発表コーナーが始まり、 まずはシオンの紹介の後に声を演じる志村由美さんがシオンの衣装を着て登場。志村さんとのトークの後に浅井・F・ラヴィニアの紹介、そしてそれを演じる中村繪里子さんがラヴィニアの衣装を着て登場。結果、普通の服を着ている遠近さんだけが浮いてしまう形になってしまいました。 トークの後、そしてもう一方ご紹介と言うことで、主人公「榛名亮」役の間島淳司さんを発表。ご本人は仕事でこられないため、ビデオメッセージと言う形で登場。映像が出ない・声が出ないなどのハプニングがあり、勝手に声を当てる遠近さんと中島さんに笑いも起こりました。 そして3人の衣装のお披露目や(プレス向けの)写真撮影、初対面の時の話や演じたキャラクターの話、着ている衣装などの話の後に二回目のCMが入り、コーナー紹介に入りました。 写真撮影時。左:中村繪里子さん/中央:志村由美さん/右:中島裕美子さん <コーナー紹介> *プレスリリースより ・ふつおた いわゆる普通のおたよりコーナー。 「eden」作品への質問などなどお待ちしておりますよ〜。 ・エリカの密かな自慢 シオンと姉妹のエリカには密かな自慢があります。それは「胸の大きさ」! こんな他にはない自分だけの密かな自慢をお送りください! *例:志村さんの自身の小ささ(下記の悩みとも共通する) ・シオンの小さな悩み シオンには自分の背が低いという悩みがあります。 そんなちょっとした悩みを送ってもらうコーナーです! *例:中村さんの貯金箱(約12万円入り)が見つからない ・703研究所 シオンとエリカが暮らす703研究所は統一軍の移民船開発の研究所。 このように○○○研究所に入る3ケタの数字を書いてそこで何を研究しているのかを書いて送ってください! *例:503研究所:ジーンズばかり作っている ・2つの計画 edenの物語では100年の間に人類を地球から脱出させるために2つの計画を立てます。 皆さんには「計画」を書いて送ってもらい、 パーソナリティ2人が2つの計画をあわせて何計画になるかを作ってみようと言うコーナーです。 *例:「稲葉少佐」と「ハーレム」→1OO人乗っても壊れない 「〜とかけて、〜と説く。その心は?」といった感じの流れになります 以下二つはエンディングの締め専用のコーナー ・最後の晩餐 地球最後の日、あなたなら何をするかを短めに送ってきてください。 ・edenの戦士たち 今まで実在した戦士や英雄を毎回一人淡々と紹介していきます(笑) 例:マサイ族とかアマゾネスとか コーナー紹介以降がどんな内容になっていたのかについては、7月3日の放送を聴いてもらった方がいいと思いますので細かい部分は省略いたしますが、それ以前の部分も含め、一部聴きどころなどを。 ・中島さんの変な英語の読み ・番組タイトルの由来についての二人のやり取り ・中島さんなどが志村さんに対し何度「可愛い」と言ったか *実際、シオンの衣装を着た志村さんは、リアルシオンと言える気がいたします ・「○○○研究所」においての遠近さんの下ネタと中島さんの良い話 ・「2つの計画」においての、中島さんのリアクション ・「edenの戦士たち」の紹介時の出演者・会場のリアクション 最後、各人が「最後の晩餐」の一言で締める形で公録が終了し、出演者の公開録音についての感想の後、質問コーナーへ入りました。 <取材関係者限定の質問コーナー> まずは出演者4人への質問が行われました。 (回答は聞き取れていますが、質問は完全に聞き取れておりませんので聞き間違えていたらスミマセン) Q.見て欲しい・聞いて欲しいところ A.中島さん「いろんな要素はあると思うんですが、すごい切ないラブストーリーになっていると思いますので、皆さん楽しんでいただけると思います。最後にはきっといつものminori作品と言うことで、涙なくしては見られないんじゃないかなと思うので、期待してください。」 Q.(遠近さんへ)ボディコントロールの秘訣を教えてください。 A.遠近さん「強い意思です」 Q.自分の居場所を「eden*」とするための条件は? A.回答は中島さんからでしたが、「酒」と発言し、いきなりお約束と言うかオチから始まった回答に会場大爆笑。 志村さん「シオン的に言えば、好きな人がいて好きでいてくれる人がいると言う事」 中村さん「人との繋がり」 遠近さん「禁断とかタブー。それがあるからedenになる」 以上で出演者4人への質問コーナーが終わり、ここで4人は拍手に送られる形で退場。入れ替わる形で酒井さんと御影さんが再登場。今度はそのお二人への質問が始まりました。 以降、質問者は酒井さんが見つけてきた拡声器を使って質問することに(笑)。 ただ、それでも良く聞こえていなかったので、質問に聞き違いがでているかもしれません。 Q.今回の売り方について A.大変ではありません。と思います。それは我々が営業に行った結果から。 大変と言っているところは、秋葉原と大須と日本橋にしか(営業に)行っていない。 地方はゾーニングってあまりされていない。 minoriの購入層をチェックしていると実は偏ってはいない。比較的全国散り散りでかつ売れている。 そう言うところで憚らず買えるようにするのは大事な事だと思う。 色々な多種多様な買い方を目指した結果、だから本当は(本編とアペンドを)同日に出さないと意味が無い。だから出すつもりです。 実は、一般のソフトの店舗数の方が多い。ポルノ系を売っている店の5倍〜6倍ある。 そう言うところで売れたらどうなるか? このタイトルでは無理と思うが、そういう事が出来るってことを教えるのが今回の実験だと思う。 最終的に全国的にシェアが上がれば、新しいユーザー層の開拓が出来ることを第一歩だと思っていただけるとありがたい。 Q.「eden*」の出演声優の人数って大体何人くらいの予定なのか? 本作には中島さんと遠近さん以外にも連続して出演されている方はいるのか? A.秘密です。1作目から植木くん(植木卓郎さん)だけは出ています。植木くんは出ます。 あとは本編をやってのお楽しみ。 Q.今作の総制作費はいくらぐらいですか?(会場爆笑) A.酒井さんから「日○BPの社員の方ですか?」と切り返されて笑いが起こりました。 良く言われますけどお金はかかってます。 でも長さを考えると安く売るしかないですね。売れないと「アチャー!」 Q.今回の成功と言うのは? A.(一円でも)黒字が出る事。黒字が出るって事は、次に続くって事。 もうひとつ言うなら、ポルノじゃない売り場にある程度入ったって実績があれば勝ちかなって気がします。 今回は利益じゃなく、次に繋がる方法論がクリアしているって事が商業的成功じゃないかと思う。 Q.アペンドについて A.継続的にやるもの、例えば「ef」は仮にファンディスクがでるとしたら、継続的なものなので多分18禁。 新規のものに関しては、上手くいけばこのやり方を。今回はアペンドで組み込んだが、色々やり方はあると思う。 (御影さんからの回答に移り)今回は本編とアペンド(本編とは別枠で入る形)で出そうと思っている。 やってみると色々問題が出てきているので、「eden*」のアペンドが発売されて、 ユーザーの反応を見て良ければそれを継続していくし、ここが駄目ならその意見をフィードバックして、 アペンドを別の形する可能性もある。 (酒井さんに戻り)上書きをどのような形にするかはいろんな考え方があるかが手探り。 先ほどのお話ですけど、1円でも儲かればノウハウが残るので勝ち Q.今回、ムービーや主題歌にどんな意味を持たせているか? (本名で名乗ってはいましたが、自分がした質問です) 一番最初に作るのが音楽、それに合わせてコンテを切っていって、さらに詩を書きます。 今回のムービーは結構ネタバレしてます。キーワードが中に入り込むようにしています。 これをシナリオ上何処に入れるかによってどういう効果を得られるか? たとえば「ef - the first tale.」の時は、一番最後に流したって事は、ここまでが序章ですって描き方だった。 どう言うタイミングでこの位置をムービーを入れることによって切り替わるか。 ムービーってユーザーをお話から切り離すチャンスなんですよ。何も出来ないから。 そのタイミングをどこに持ってくるかを検討中。 常にネタバレであり、その中からお話への伏線を張り、それをどうやって回収したか、 一番最後にムービーだけ見ても分かるように 「あ、こう言う意味ね」って分かる謎賭けをするのがうちのやり方かなって気がします。 今回はすごい謎がかかっていました。 ここで酒井さんが「質問あるんでしょ?」とある方を指名し、その方からの質問がありました。 Q.これからのメディア展開について。アニメ化とかは考えているのか? A.アニメ化へのプロセスがある。今日決めても最短でも2010年の秋冬になる。 間隔的に準備する時間が無い。そうすると最短2011年に入ってからですが何が起きますか? 各局の割り当ては2から3チャンネル。 絶対に余るが、ポルノから行った場合は絶対に出来ません。ルールがある。 U(UHF)はいけるが、V(VHF)に割り込むためにはどうしたらいいかを考えている。 コンテンツとしてやれるチャンスがあればいいかなと。 アニメって自分としてはやりたくない。儲からないし時間がかかる。 でも、アニメをやることによって得られるものもある、信用とか信頼とか、ネームバリューとか。 目に見えない利益をどう言う風に確保していくかってのもメディアミックスに大切な事。 Q.今回の原画家さんの採用理由について A.ちこたむさんとは前に紹介いただいて何かやりたいと思っていた。 男女で分けると上手くいくのは「ef」で分かっていたので、手が早い人をもう一人。 KIMちーさんは(色々な意味で)良い子であるとのコメントでした(細かく打つのは控えます。苦笑)。 Q.グッズ販売について A.(質問の途中で「コミケ」と聞いた途端「お休みです。スミマセン」と一言ありました。 一応考えているみたい。ただコミケ出てるとこれ(「eden*」)が間に合わないので今回はお休み。 相良(さん)が頑張ってグッズを売ると思います。 Q.体験版の発表がもうすぐと言う事だったが、いつ頃になるのか? A.まだ一ヶ月ぐらいかかる? Q.minoriというメーカーがどこに向かっていくのか? A.プレイしてもらうしかない。 基本的には僕らのスタンスがあるので嫌ならプレイしなくして良い。 なぜ嫌ならプレイする必要が無いかと言うと、選択肢があるから。 プレイする権利はプレイヤーにある。 以上で質問コーナーが終わり、相良さんからこれからの流れについての説明(*)があった後、それぞれの流れで退場と言う形でイベントが終了いたしました。 (*)・一般の方は何もせずお帰りか物販、その後ポスター配布(発売日・キャストなどが掲載されたもの) ・取材の方は写真のチェック(撮っていない方は省略)と お土産(テレカ以外の販売物とポスター、今回のイベントについての簡単なプレスリリース)のプレゼント なお、物販・写真チェック中は酒井さんがトークで繋いでいましたが、このトークで出た話については、 たとえ取材枠の方でもアップを禁じられておりますので非公開となります。 今回は取材と言う形で参加となり、使用可能なものを駆使して取材を行った結果、情報量が膨大となり、まとめるのに時間がかかってしまい、またどういった方法でレポしようかなと悩んでいた関係で、掲載が少し遅れてしまいました。 結局は、自分のイベントレポ掲載のスタイルで(テーマ:イベントレポ内の各レポ参照)、全体の流れを淡々と載せると言う形になりましたが、いかがだったでしょうか? ご意見・感想・検閲(汗)等ありましたら下のコメント欄やWEB拍手などでメッセージをお寄せいただければ思います。 あと、ホントは自分がすべきだったのでしょうが、ムービーの監督についての質問を失念しておりました。申し訳ありません。orz 今回、取材の機会をいただいたminori様には、大変感謝いたします。色々と勉強になりました。 ありがとうございました。 最後に、情報のまとめです。 『eden* They were only two, on the planet.』 (minori) インタラクティブ・ノベル 2009年9月18日発売(予定) 全年齢対象作品(予定) \5,800(税込) <キャスト> (敬称略) 榛名亮 間島淳司 シオン 志村由美 エリカ 中島裕美子 浅井・F・ラヴィニア 中村繪里子 稲葉直人 遠近孝一 他 公式サイト 『eden* PLUS+MOSAIC』 (minori) 2009年9月18日発売予定(正式発表ではありません) 18歳未満禁止 \2,000以下を予定 公式サイト *18歳未満閲覧禁止 WEBラジオ「終末のエデン」 2009年7月3日(金)より<音泉>にて配信開始。毎週金曜日更新 パーソナリティ:中島裕美子、遠近孝一 公式サイト <他の方のイベントレポ> *掲載されているゲーム画面やムービーのカットなどは各所で差異がありますので、 ぜひそちらも見てみてはいかがでしょうか? 「eden*」発売は9月18日! ウェブラジオ公開録音+キャスト発表イベントレポ | Half Moon Diary 2009-06-28 - 独り言以外の何か ゲーム居酒屋「アル」の雑談場 : 新たなるminoriの挑戦−「eden*」発売日決定発表会+ウェブラジオ公開録音− eden*公開録音&キャスト発表イベント - カニキスのてきとうぶろぐ 独り言以外の何か:minoriは今日も平常運転――『eden*』イベントレポ 屋根裏日誌みたいの? “eden*ウェブラジオ(仮)”制作決定記念 公開録音&キャスト発表イベントレポ あにめ徒然〜痛いことを率先してやろう〜 : minori ウェブラジオ公開録音+新作キャスト発表イベント イベントレポート もえろぐ : 「eden*」"ラジオ公録&キャスト発表会イベント" とれたて!ほびーちゃんねる:ついに詳細が明らかに!minoriが贈る新作PCゲーム『eden*』9月18日発売!! 大丈夫だったかな…。。|ちっちゃないっぽ☆ *志村由美さん(シオンのコスプレ画像あり) *07/02 姫神さんからの指摘を受けて情報を再確認・修正 Q.アペンドについて 誤:(相良さんからの回答) 正:(御影さんからの回答) *お二人の声の比較で間違いと判明、修正 Q.これからのメディア展開について。アニメ化とかは考えているのか? 誤:(コンテンツは)絶対に余るが、 正:各局の割り当ては2から3チャンネル。絶対に余るが、 *自分が誤解しておりました 訂正してお詫びいたします。 |
| << 前記事(2009/06/27) | ブログのトップへ | 後記事(2009/07/06) >> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|---|
09/06/28-07/07/05の日記
先週はそこそこ出来事がありましたので、そのお話でも…(次週以降は特記事項が色々あれば)。 ...続きを見る |
Dolphan日記帳 2009/07/06 02:04 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2009/06/27) | ブログのトップへ | 後記事(2009/07/06) >> |